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ばなはー

Date : 2011年12月



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ミニダイコン今シーズン収穫2本目。(本日4発目)

ス入りがさすがに心配になってきているミニダイコン。



大根おろし用に1本収穫。
実家に出荷ということで。


これにて今年の収穫終了。
皆様良いお年を。
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オレンジキャロルも大晦日の収穫。(本日3発目)

全くビクともしないミニトマトに困惑しつつ…



そろそろ採り頃そうなのを収穫。
ボチボチスズメあたりがベランダに顔を出しているようなのでヤバくなってきた。

ちょっと固めなのは寒いせいなのか、まだ完熟ではないからか?

伏見甘長収穫386~409本目。(本日2発目)

本年中の収穫400本到達を目指してのただのエゴな収穫をやはり実施。

案外隠れていた採り頃のものもあったり、一節に複数結実してたりで摘果収穫もあり。



予想してなかった24本収穫に。
正月の酒のアテ決定。

しかし今年は少し遅れた栽培だったもののここまでよく収穫できたなと…

元々は多年生のトウガラシ。
我が家では毎年しっかりと株元が…



木化する。
同じナス科のミニトマトの木化が実現しないのは、トマトの木化がやはり難しいからだろうか?
調べてもほとんど出てこない。

この状態ならば実が辛くならない限り、
このまま数年はこの株で栽培を続けてもある程度収穫は見込めるかも。
いや、単に撤収が面倒くさくなってきて…(苦笑)

「赤花絹莢」大晦日の初収穫。(本日1発目)

大晦日の朝7時のベランダの温度計は0℃になってた。
さすがに寒いなと思ってると朝日が入ってきたら…



あっという間に22℃とか。
こうなるとさすがに暖かい。
でもこの後日陰になると10℃を下回る、というのがこの時期の快晴日の温度推移だったりする。

やはり温度管理は難しい。
キヌサヤの簡易温室はすぐに蒸してしまって曇る。


暖かい日差しのあるうちにビニールをまくりあげて盛大に換気してみる。



やっと咲いたコチラ向きの花。

で、収穫するつもりがなかった一番果を収穫してしまった。



少し収穫タイミングとしては遅かった気配だけれど。


たった1コでどうしようもないけど、雑煮の中にでも放り込んで大漁祈願しようかと。(笑)

「伏見甘長」今年400本収穫まであと15本!(本日7発目)

さあて、間に合うのか?
間に合ったからといって別に何ともないけれどもなぜだかムキになりそうで。

しかしながらさすがに夏のようにはなかなか実が肥えてくれない。
それどころか今朝の0.5℃が効いたのか…



小さな実が赤くなりだしている。
何だか内野安打1本損した気分。

今のところの予測ではギリギリ届かないと思われる。(笑)
まあ今年中がムリでも400本超えは間違いないので慌てずやろうかと…

…等と先に言い訳を。

「赤花絹莢」結実が増え始める。(本日6発目)

真冬だというのに…



花咲いてるわけなのでどうしても次は結実になるわけですなぁ。

でももっとたくさん結実してくれないと1個や2個収穫してもなぁ…(苦笑)
こんな時期でも結実してるのだから悪いことではないけれど、
案外これはこれで困ったもので。

「オレンジキャロル」とうとう…(本日5発目)

今朝7時頃にベランダに出る。
温度計は0.5℃。
この冬の最低記録かも…



でも変化のない「オレンジキャロル」。
相変わらず伸びないくせに茎がゴツくなる。



トマトの色付きは積算温度だと言われているけれど、それなら寒くなると時間がかかるわけですな。



ちょいとネットで探してみると案外トマトが越冬しているようで。
しかも水耕だからとか関係なく。
湛液水耕のメリットかも、と妄想してたのにいきなり撃沈。

何が越冬可能な条件なのかまだつかめてないけれど、
一応はやはり霜の影響がないことは絶対条件のようで。

もうこうなったらとことん付き合ってみるか?
いや、夏になったらここにはゴーヤーが来るしなぁ。

…なかなか難しい。

コマツナは育苗中。(本日4発目)

コマツナは現在育苗中。
こちらも耐暑性のある「夏楽天」なのだけれど、今回は発芽に時間がかかっている。



まあ後数日で定植できるかな。

葉ダイコン順調。(本日3発目)

葉ダイコンは元々耐暑性のある「葉太郎」を選んでたのが幸いして、
やや温度が高めになる葉菜用の密植装置でもレタスに比べると簡単に育ってくれる。



こちらは育苗も順調にいって徐々に増えている。
この室内栽培も冬のウチの定番となりそうだ。

もう半月ぐらい早めにスタートしても良かったかな?

苦戦のレタス育苗。(本日2発目)

リーフレタスの育苗が思うようにいかないで困っている。
発芽はするが育たない。

おかげでいまだにレッドファイヤーのみ。



しかも1株枯れてきた。
タコ焼き装置の養液はやはり浮遊物が増えている予感。
やはり全交換した方が良さそうな…

レタスはどうしても鬼門のままなのだろうか?

順調に肥大中。(本日1発目)

セイロンベンケイソウ「トウキチ4号」の花序は…



すっかりそれらしくなってきた。

ペース的には平均的な感じがする。
この調子だと1月末頃の開花スタートかな?



但し、やはり養液水耕にしたことで花芽の数が増えているような気がする。
花茎の先の分化が多い…

これは見応え有りそうだ。

伏見甘長収穫354~385本目。(本日3発目)

伏見甘長の養液は加水のみ。
最近はEC値の低下がほとんどない。

実の肥大もかなり遅くなっているのだけれど、
新しく結実するものは多いのでまた沢山のトウガラシがぶら下がってるように見えてきた。



枝を新たに広げているわけでもないのにどんどん結実している仕組みがイマイチわからない。
同じ節に何度も出蕾してるのだろうか?

とにかく摘果を兼ねた収穫をすることに。
時折冷たい風に吹かれるので適当に済ませるつもりが…



本日32本収穫。
微妙な量採ってしまったなぁ。

こうなったら無理矢理400本の大台に載せたくなってきた。
何となく「200本安打まであと…」っていうプレッシャーみたく。(笑)

「オレンジキャロル」のヒント?(本日2発目)

今日はかなり冷え込んだ。
8時前のベランダ温度計は4℃。
天気が悪くて西寄りの冷たい風があったことで日中も5℃。
当地ではこの日中気温はかなり寒いほうだ。

で、一番気になる「オレンジキャロル」の様子を確認するが…



これくらいならまだ大丈夫か。
…というかこの調子だと春までこのまま持ちそうな気もしてきた。
5階なら霜が降りることはまず無いし。

何より養液は減っている。
本日も低下していたECを上げる調整を実施しておいた。

それともう一つ…

先日収穫したものを喰ってみたところ、甘いミニトマトになっていた。
夏に喰ったものよりはるかにちゃんとしたトマトっぽい味になってて苦笑い。
品種が我が家に適していないとも考えていたけれど、ひょっとして冬に作るべきだったのか?

いやこれは…

結構なヒントではないかと。

装置に問題か?(本日1発目)

この3年間の年末の楽しみだった「坂の上の雲」が終わってしまった。
さすがに作り込んでて面白かったけれどところどころに「…ん?」となることがあって…
原作を今一度読み直したくなってきた。

しかし来年から安っぽい「大河」に耐えられるだろうか?
今でさえ辛いのに。(笑)


レタスの「タコ焼き器装置」の養液を本日確認。

EC値が計算からかなり外れていたのでしっかりと養液量を測りなおしてから再計算してみた。
でもズレた理由がわからない。
少し気になったのが固形浮遊物が発生している。
装置に何か問題有りかな?

一から養液を新しく作るのはもったいないので、
とりあえず適当に調整してEC値を1.5程度にしておいた。



養液に変色が出ないか、しばらく様子見るつもり。

タマには島バナナも。(本日3発目)

今朝のベランダの温度計は7時過ぎで5℃。
当地ではまずまずの冷え込み。

しかし日差しが差し込むと一気に20℃に。
この朝日が差し込む時間が我が家の野菜栽培を難しくしているわけでしょうな。

室内の方はむしろ寒暖差は小さい。



大体13℃~15℃で安定するのでバナナがやはり「冷温停止」になってしまうのはやむなしか。

ジワジワと葉の傷みがさらに目立ち始めた。



嫌な枯れ方…

いかに葉数を維持できるか。
冬の間の課題はそれにつきる。

結実!(本日2発目)

今朝見つけたシルエット!



ファインダー越しに見つけたのでサイズが分からず一瞬何でナスがなってるのかと…

いや自分の目で見てキヌサヤだともちろんすぐ理解する。
とうとう12月についてしまったか。

他にも結実してないか探してみたけれど今のところはこの1つだけ。
何だ1個だけか。
酒のアテにもならんではないか。


…やはり酒のアテにしか思っていないのか


上の通気穴から除いてみた。



花は増えている。

ビニール1枚でここまで伸びるものなのか。
この調子では春には終了とかにならんのだろうか?

今頃のキヌサヤって美味いのかどうかも…?

花芽の現状。(本日1発目)

セイロンベンケイソウ「トウキチ4号」の花芽の段数が見えてきた。



てっぺんの丸い花苞を除いて全6段。
ここまでを花序とでも呼んでもいいかも。

上の部分をさらに見てみると…



写真最下段の複葉のある位置が花芽分化前の頂上部分。
そこから花芽が3段伸びたことになる。

花茎の伸びは…



長い所で10cm以上に。
花芽は3段になっているものも。
花茎についている葉と通常の葉の形状の違いもわかると思う。

てな感じで今のところは「三手先六段」等とでも表現すべきか。
(誰もわからんか:笑)


更にその下には…



葉の形状がギザギザしている脇芽。
ここには花は咲かない。


ここまでの生長ペースは以前の記事と比べてもさほど早い遅いは無いと思うのだけれど、
ひとつ感じるのが「健康状態が良い」ということだろうか。

これはやはり「養液水耕」の効果ではと推測できるわけで。
これまで続けてきた中でも一番いい状態で開花させられそうだと実は期待している。
賑やかな多くの花を見せてくれたらいいのだけれど…

「オレンジキャロル」さらにプチ収穫。(本日4発目)

このところのミニトマト「オレンジキャロル」の状況は…



背丈が伸びなくなってきているのだが、先端部分の茎が激太り。
ツル下ろしのクリップが窮屈になってしまったので今日はまずこのクリップ固定位置を変更。
上に伸びない分メタボになるのですな、寒くなると。

次の作業は…



ボチボチ色が変わる果房にネットを被せる。
明日からの寒波に耐えてくれんかな、もう少しで結構な量が収穫できそうだ。

そして次は…



そろそろ良さそうなのを収穫。

さらに…



収穫で不要になった下方の葉を落としていく。
でももう伸びてないので今更無用かも。
本来は収穫が済んだ果段辺りの枝葉を落としてツルを捌きやすくするわけで。

この調子だと年越しまでは何とか持つかな…
年明け後の本格的な寒さが来た時に終了か?

ミニダイコンが太り始める。(本日3発目)

ミニダイコンでの養液水耕テスト装置は先日の養液切れの失態から何とか復活。



葉にダメージが残るも枯れずに済んだ。

さて、このテストを始めるにあたって悩んでいたことが少し解けた。
養液の水位をどうするかということだった。

ミニダイコンになる部分を液に沈めても大丈夫かな?

…というのが判断に迷っていたところだった。
エアレーションのない簡易の容器なので沈めてしまうとマズイかなという心配が。

最初は少なめにして徐々に水位を上げてみていた。
現在は大半が養液中に沈んでいるのだけれど…



微妙に太り始めている。
現在太さ4mm位かな?

従来より先の根っこがモジャモジャしているのが気になるけれど、
液中に沈んでる部分も問題は今のところなさそう。
まあ、そういえば葉ダイコンの水耕でも液中に小さなダイコンが出来ていたので同じ事ですな。

まだまだ先の長そうな現状だけれどもネタの少ない冬の間のいいネタにできるかな。(笑)

「晩抽レッドファイヤー」も定着。(本日2発目)

リーフレタスの室内水耕はまだまだ満足な結果が出るまでは至っておらず、
今年はさらなるノウハウ蓄積を目指したい。

レタスの水耕だと色々装置や方法がすでにたくさん紹介されているけれど、
基本的には培地に固形のものを使用している手段はやりたくないと思っている。
固形培地耕ではない厳密な意味での養液水耕栽培をメインにしたいのだ。

我が家でもハイポニカ用のスポンジ培地を利用しているけれど、
本来の使用法とは違っていてあくまでこのスポンジ培地上で発芽させていない。



装置に固定するために使用しているだけで、根域は完全に養液内に沈んでいる。


現時点での問題点は温度。

去年は照明付きの栽培装置内で始めたものの、当初温度が上がり過ぎてまともに生長しなかった。
年明けの本格的な寒さで冷え込み出すとようやく適温になって来た感じ。

他にも徒長や抽苔しやすいという問題点もあるけれど、
まずは12月頃に順調に生育できる環境を見つけたいと今年は遅めにスタートしたわけで。

…その割にはテキトーなタコ焼き器風装置は何なのかと(笑)

現在の室温は昼間で13~15℃程度。
窓際なのでもう少し上下していると思われるけれどそれでちょうどいいかな。


こちらは養液EC値は何故だか0.5程しかなかった!
とりあえず週末に最調整するかな。

葉ダイコン水耕無事定着。(本日1発目)

室内の水耕密植装置に定植した葉ダイコンは無事に定着した模様。



養液EC値を確認してなかったので今日はじめてチェックしてみた。

EC値は設定値1.3~1.4のところ1.41だった。
なかなかの精度に驚いた。
実は我が家では水道水のEC値が結構安定しない時があって計算通りいかないことが多いのだ。

まあとにかく…

順調な立ち上がりでひと安心。

2011年~冬シーズンレタス室内水耕スタート。(本日6発目)

レタスの方も「晩抽レッドファイヤー」を開始。



とはいえ室内装置内がまだ高い温度なので、急遽用意した窓際置きのパッシブもどき装置に定植。
なんか「タコ焼き器」みたいになってしまったけど…

昨年耐暑性もあるこの「晩抽レッドファイヤー」が好成績だったのでこの品種をメインにするつもり。
こちらも育苗中なので苗が出来次第増やす予定。

2011年~冬シーズン葉ダイコン室内水耕スタート。(本日5発目)

少し遅くなったけれども今年も室内の装置で栽培開始。



遅れた理由はレタス類の適温に室温が下がるまで待っていたため。
しかし思うように下がらずで見切り発車ということに。

葉大根は4株でスタート、今後苗が育ち次第追加していく予定。

スタート養液のECは今日測るの忘れた。(笑)
1.3~1.4の設定にしているつもり。

伏見甘長収穫344~353本目。(本日4発目)

伏見甘長は前回に相当に収穫しているのでさすがにそれほど収穫できるものはまだ無いけれど、
それでももう採った方が良いかなというのもあるので…



10本収穫。

さすがに最近は実の肥え方が遅くなっているけれど、結実数は衰えていない。
でもまあ年内の400本は少し厳しくなったかな?

年越しは間違いなく出来ると思うので春頃までは収穫は続けられると思う。
本日も養液は加水のみの調整。

「オレンジキャロル」さらに色づく。(本日3発目)

一昨日は大阪南部でも冷え込んで昼間に雨が一瞬雪になったりもしていた。
さすがにこの寒さではダメだろうと覚悟もしていたが…



変化がない「オレンジキャロル」。
ここ数日の最低気温は4℃程になっているのに。

ほとんど伸びてはいないけれど、枯れる気配も全くなくよく分からなくなってきた。
これでも養液は減っている。



色づく果房が増えてきた。
まだ収穫できる可能性が高まっている。
数日中にはいくつか収穫出来そうだ。



とにかく今日も加水はしておいた。
EC値も1.3から0.9まで落ちていたけれど今日は加水のみにしておこう。

開花連続。(本日2発目)

ビニール袋を被せただけでこれほど効果が上がるとは…



完全にキヌサヤエンドウ「赤花絹莢」は開花モードになり、どんどん開花中。
これだったら本来思っていた「冬眠させて春から生長させる」という育て方は必要なさそうな…

ただしこの時期に結実するのかどうかがまだよく分からない。
全く先行きがわからなくなってきた。(苦笑)

ポジションを変える。(本日1発目)

花芽が伸びて窓際のハリに届いたので少しポジションを移動。



島バナナの近くに鎮座。

まだ感覚的な印象だけれども、花芽の生長が早いように感じる。
大塚ハウス9号の威力が出ているのかも?

こっちの方こそ冷温停止状態。

ミンダナオ島を台風「ワシ」(21号)が直撃というニュース。
やはり何かおかしいということだろうか?

そもそもミンダナオ島が日本向けのバナナ生産地になった理由の1つが、
「台風の通り道ではない」ということだったと記憶している。
強風に弱いバナナの生産には重要なポイントで、
ミンダナオ島がバナナの産地になった大きな理由だったはず。

大変な被害になっているようで心配。
最近はエクアドル産の輸入が多いとはいえ、
バナナの値段が上がったりすることがないかも気掛かりだ。


さて国内では「冷温停止状態」だの「冷温停止」だのと日本独特の言葉遊びのような話題が。
対外的な面でそんな発表をしているのかとは思うけれど、
もはやそんなごまかしは世界には通用しないのでは?

よっぽどうちのバナナの方が…



冷温停止状態だ。

止まってるように見えて実は…



少しずつ葉が枯れている。

時折ハダニを見つけ、すぐに拭き取り駆除ということも続いている。
先日は実はアザミウマの生き残りも発見。
葉っぱの裏にいた。

決して油断ならないと、頑張っていただきたいもので…

いや、バナナでなくて原発の収束作業に関わっておられる皆様のこと。


週末でいつもより酒回りの早い管理人のボヤキはこれくらいに…

「トウキチ4号」養液調整。(本日4発目)

ミニダイコンの水耕装置の養液を切らせてしまったことでこちらの養液も一応チェックしてみた。



前回の養液調整でEC値は0.9から更に上げて1.3にしていたのだけれど、
今朝測ると0.5まで低下していた。
減液量はそれほどでもないのに凄い吸収力。

足回りの脇芽のせいかもしれないと少し考えた挙句、今回は大塚ハウス9号のみを少量補充。
EC値も0.8と抑え気味になった。

冬の間にEC値下げるのはどうなのかな?

オレンジキャロルの食味。(本日3発目)

最低気温は6℃程度、ベランダの午前の気温は朝日のせいで20℃近くまで上がる。

つまりは夜の冷え込みがなければ十分生育適温の範囲なのかも。



ほとんど伸びなくなったけれどしっかりしているオレンジキャロル。



ジワジワとオレンジのミニトマトが増えてきた。

今日は養液には加水のみ。


で、先日収穫したヤツを湯剥きで喰ってみたが…

美味くないのですな。
糖度が高いはずのオレンジキャロルなのだけれど甘くも酸っぱくもなく…

高糖度化栽培などという手もあるかもしれないけれど、
我が家の難しいベランダの環境では素直に品種を変えたほうがいいのかもしれない。

プロフィール

K_ichi

Author:K_ichi
「何とかバナナハートだけでも見たい」とマンションのベランダで島バナナを育て始めたことから、ついには養液の泥沼に陥る記録。
でもバナナは家庭菜園に入りますか?

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