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ばなはー

Date : 2010年05月



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葉菜装置を立ち上げる。(本日3発目)

さてさてあと2つの装置を早く立ち上げたい。
葉菜の装置2つだ。

葉菜類に関しては去年は散々だった。
とにかくムシが大集合でほとんどまともに収穫すら出来ない事態に終わり…

やはり課題はムシ対策にあり。


どうするべきか?
防虫ネットすら役に立たない我が家のベランダ。


たどり着いた今年の対策は…



室内で栽培してしまえ。
ベランダがダメなら諦めてみよう。

今回も「とりあえず室内でやってみる方式」なのであまりガチガチに装置の構成を固めていない。
例えばエアレーションは利用しているが、
ベランダのポンプからからエアチューブを室内に引き込んでいる。

下段に4株定植型の装置、上段に密植装置を置く形で
下段側には「植物育成灯」をとりあえず入れてある。
育成灯は利用することは今のところ考えていない。
窓からの光だけでどれくらいになるか見てみたいこともあるし。

そして、もう一つの重要な点は…

養液量は本来の半分程度しか入れていない。

何しろ室内だからあんまり装置の容量一杯に養液を溜め込むことはしたくないのだ。
地震についても注意しなければならないし。



そんなこんなで苗をセット。



まずは「バターレタス」2株。
そして…



「グリーンウェーブ」も2株。

しかし苗が悪い。



あまりに出来が悪いので上段の装置稼働を今日は諦めた。
再び育苗を始める。
ちゃんと育つまで何度でも繰り返すのみ。
今年は幸いにも(?)涼しいしまだまだいける。

でも…

これでムシにやられたらどうしようか?


もう手がない。(苦笑)
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2010年度「プリアン」養液水耕栽培開始。(本日2発目)

風邪はまだ完治していない。

ホントはゆっくり寝ていたいところだけれど、そろそろコイツらも何とかしてやらないと…



すっかり傾いてる苗。
「定植」してやらんといかん。

それにしても独特の葉の表面の様子。

このブツブツを「ブッラッダー細胞」というそうな。



本来は我が家で育てるつもりはなかったので、
基本的に「パッシブ」装置に1株栽培というカタチで養液水耕をスタートさせる。



うまく生長してくれたら「塩味養液」にも挑戦してみたいですな。

少し潅水量を上げる。(本日1発目)

やはり気温が上がりにくく、日照量も少なめな感じのこのところの天気。

おかげでリトープスの管理には好都合。



管理と言ってもほとんど何もしてないけれど…



そろそろ少し潅水量を月1回から2回に増やしてみた。



ただそれだけ…

もうひとつの子バナナに新葉。(本日2発目)

2株ある子バナナのうち、今年はまだ動きが無かった方の株に…



突然新葉が立ち上がろうとしていた。

昨日までヒゲ先が奥の方にチョコッとのぞいてただけのはずなのに?
この株は相当な勢いで生長しようとしてるのか?

生長開始に歓喜!
…というわけではなかった。

停滞し始めてる他の株とあまりに違う感覚に違和感。

何だろうか?


何も変なことなければいいのだけれど…

ゴツくはなってるものの…(本日1発目)

本日完全休日。

ホントは先日出来なかった葉菜水耕装置を稼働させるつもりでいたけれど…
未だ体調思わしくなく断念。

ひどい咳き込みが取れない。
コイツは風邪なのか?
数分ごとに咳き込む状態で寝れないし飯もまともに喰うことも出来ず、すっかり体力低下中。

そんなこんなで葉菜装置を立ち上げられずに先延ばししているうちに、
すっかり育ちすぎた苗はとうとうしおれ出している。
今日稼働できなかったので多分育苗からまた始めなければならないことになりそうだ。

この事態の時に低温が続くこのところの気候はある意味ラッキーかも知れない。
暑くなってきたら葉物はダメになるであろうから…


さてさてそれでも今稼働中の水耕装置の養液なんぞはちゃんと管理せねばならず、
ヘロヘロながらもすべての装置を確認して回る。

今日目についたのはコイツ。



接木キュウリ「夏すずみ」。

あんまり背丈が伸びてこないのでやはり低温が影響してるのかなぁ?と思っていたけど…

茎が太くなってるし、葉がデカくなってる。


気温が低めな分、思い切って養液ECを上げてみるのもいいかもしれない。
でもそれにも体力要りそうなので断念。

完全復活するまで待ってやがれ、キュウリよ。

確変終了?

また気温が上がらない。
これはもう立派に異常気象ですな。

20℃に届かない最高気温はそれ程影響ないように思われるかもしれない。
しかし最低気温は16℃ほど…

島バナナの生長が止まるのはおよそ「15℃以下」程度が続く状況と考えているので、
結構きわどい天候になっているのだ。



せっかく調子が良くなった島バナナたちがまた生長を停止しそうな様子。
「2連チャン目」の新葉は顔を出したところで止まったままに。

明日の予想最高気温も18℃程度。
こんな調子でこの夏は一体どうなるのだろうか?



「5号」バナナの新葉もほぼ停止の状態。



何と言うか…

気分的に滅入ってきた。(悲)

「4号」バナナ確変!(本日3発目)

雨模様に強い北寄りの風。

「4号」バナナの展葉は大丈夫かな?
と思いきや…



ほぼ展葉終了。
また裏返しか…
それにデカい葉。
こりゃまだまだハートが出そうにない。

でも、



裏返しだったせいで自力展葉やってのけてたわけで…

よくひとりで出来ました!

…と褒めてやるべきか…

飼い主に手をかけさせないよくできたバナナだ。



あれ?



展開終了したばかりなのに、次の新葉の先が!

いきなり「4号」確変突入。

2連チャンで終わらないことを願う。
そうすりゃ来年くらいにはハートが見られるでしょうな。


で、その横で密かに「5号」バナナも新葉を立ち上げていた。



やはり元気なバナナの姿、良いもんですな。

支柱立てと脇芽取り。(本日2発目)

数日前からやや風邪気味。

…だったのが昨夜から悪化。
一晩ほとんど眠れずじまいで今朝は寝過ごしてしまう。
「やさいの時間」も見逃した。(悲)

今日は葉菜の水耕装置を立ち上げるつもりだったけど、朝の体調の状態で断念した。
養液を用意するのは結構力仕事だったりするのでナメるとえらい目に合う。


そこで、それ以外で出来そうなことを選んで実行。

まずは…



ミニトマト「オレンジキャロル」の装置に支柱セット。
(「伏見甘長」にも同じ支柱を立てた。)

株が巨大化するとなかなかうまく支えきれなくなるので支柱の種類や立て方を検討したけれど、
結局U字型の太めのヤツを去年と同じように設置することに。

それでも去年のものよりはるかにしっかりしている。
後は状況次第で補強支柱を別途用意しようと思っている。


で、そろそろ養液に慣れてきたのか生長ペースが上がり始めて、目立ちだしたこれ…



脇芽。

早いうちに取ってしまえ…



まずまず順調ではあるかな?
相変わらずヒョロいけど。

また枯れる。(本日1発目)

2つ目の株もまた枯れていた。



「グリーンウェーブ」のパッシブ水耕はなぜだか上手くいかない。

思えばパッシブだけではなくて去年は「グリーンウェーブ」自体一株も育たなかったのだ。



今回の枯死も突然だった。
原因はまだつかめきれていないが、
状態から見て養液がうまく根っこに供給されなかった可能性がある。

それと「植替え」を嫌うのだろうか?


よくはわからんけれど3つ目の株と入れ替えた。
うまく育つまで何度でも繰り返すつもり。

あきらめが悪い管理人なのだ。

2010年度パッシブ水耕装置。

自作の水耕装置紹介シリーズは「パッシブ水耕」の装置を。

従来の装置は電力などを利用してエアレーションや養液の循環ポンプを使うのだけれど、
「パッシブ」の装置は養液に浸すだけのシンプルなもの。

我が家では「少しのスペースに一株だけ置いてみる」的な
ニッチな養液水耕を追求してみようかと。(笑)

そこで用意したもの…



ダイソーで見つけた缶。
プラコップ(205cc)。
スタイロフォーム(断熱材)を丸く削り、アルミホイルで遮光したフタ。


で、これをこんな風に…



内側の紙コップに養液を満たして…



スポンジ等で苗をセットするだけ。

ちょいと窓際でハーブ類なんてのもあり得るかなと。

我が家ではたくさんは要らないパセリやマスタードグリーンを主にコイツで栽培する予定に。

ネギコガと収穫時期。(本日8発目)

島ラッキョウの葉鞘は枯れ始めている。



この時期これが正常で、この枯れ始めがラッキョウの収穫のタイミングでもあるのだ。
ただ、「島ラッキョウ」「エシャレット」は本来「若取りラッキョウ」なのでもう少し早くてもいいのかも?

でもこの島ラッキョウは年明けに成り行きで植えたものだし、
今回収穫しようとはまるで思っていない。

一度掘り出して植え直してみたいけれど、本来の定植時期は8月の盆明け以降。
それまでどうやって「タネラッキョウ」を保存すればよいのやら…


そんなことを考えながら観察していて見つけてしまった。(悲)



葉鞘の先の方に「ネギコガ」のサナギ。

以前にも島ラッキョウにたくさん発生したことがあるのだ。


現在までに確認している我が家での島ラッキョウの害虫は「アザミウマ」とこの「ネギコガ」。

ネギコガは地上部の葉鞘の分けつ部分の内部に入り込んで食害する。
「葉の根元」付近を喰うので葉が枯れるのだ。


…ちょっと待て?

それでは収穫タイミングではないのではないか?
ネギコガにやられなければ枯れてないかもしれないし…

いやネギコガに喰われ始めたら収穫でもいいではないか。
それにスーパーの野菜売り場にラッキョウが並ぶこの時期が収穫時期で間違いないだろうし。

この際どうでもいいか。
結局いい加減な結末。(笑)



で、ネギコガのサナギ10個以上収穫。
大漁だったりして愕然。

そこで思いついたのが…

未だ実戦投入出来ずに実験と改良を繰り返している我が家の「幻の忌避剤」だ。



当初はハバネロ「レッドサビナ」を焼酎漬けにして作ったハバネロ版「コーレーグース」だったもの。

今年に「ブート・ジョロキア」を足してさらに強烈な臭気を発する「液体」になった。

ネギコガをコイツの実験台に。(笑)



結論:

効果はなかなかだが、臭気が凄すぎてベランダで使用するには近所迷惑すぎる。




やはり未完のまま終わるのか?

新葉ラッシュ!(本日7発目)

ベランダにあの姿がまた登場。



天井につかえる島バナナ。(笑)

ホントにもう悲観的に思わなくなってしまった。(爆)


なんとかなるわな。


ただね…



こうなると自力で展開できなくなると思われる。


何とか「4号」も自力展葉の努力はするだろうけれど、
最後の最後は管理人が展開してやらねばならんだろう。



さてさて…

さらに今朝は「5号」バナナにヒゲを見つけた!



新葉の先が葉柄の溝から弾けそうだ。

今年まだ葉を出していない子バナナの株にも新葉のヒゲが覗いている。
だんだんとバナナも賑やかになってきた。
夏はもう近いですなぁ。

脇芽を取る。(本日6発目)

ゴーヤーよりはガッシリしている「売れ残り」の「夏すずみ」。



よくわからずに「夏すずみ」を選んだのだけれど、節成系なのですな。



ミニトマトに負けずにこちらも葉先に雫。



で、数日前から気になってたヤツ。



早くも雌花なのだけれど、コイツはやはり取ってしまうべきで…

さっさと幾つか付いてた雌花を全て取り除いて終了。

少し徒長?(本日5発目)

例年に比べると少し…



ヒョロいかな?

下葉には肥焼けのような症状もある。

養液濃度はEC 0.6と無難なはずだし
同じ装置のキュウリに異常がないのでこの株だけの順応性の問題なのか?

それともまだまだこれから暑くないはじめないとゴーヤーは本調子になってくれんかな?

遅れるということは…(本日4発目)

こちらは土耕の「伏見甘長」。



水耕栽培の株の半分以下の高さしかない。

「ミリオン」と「マグァンプ」を混ぜた再生土という条件もあるので、
一概に比較はできないかもしれないけれどもかなり差が出た。

でも生長速度がズレたらズレたで長いこと「伏見甘長」喰えるだろうからそれでいい。(笑)

今年はうまくいきそう。(本日3発目)

今年の「伏見甘長」のリベンジ水耕は無事にうまく生長を始めてくれた。



まだまだ高さは10cmにも満たないけれども、それでも土耕の株より大きくなっている。
水耕栽培の特徴として言われる「初期生長の速度が速い」というのが実感出来ている。

まだまだこれからだけれども、今年は「伏見甘長」をたらふく喰えることを願う。

雫の垂れるミニトマト。(本日2発目)

本日休日。

朝から海の近くの自宅マンション周囲は霧に包まれる。
こういう時によく見られる植物の表情は…



葉先から雫。

いい感じだ…



そろそろ生長のペースが加速度的に早まってきている。
今のところいい調子ですな。

複雑な感想。(本日1発目)

何年か振りに予約してCDを買った。



ストーンズ大好きな管理人には、しかも一番好きなアルバムとなれば「焼き回し」といっても…


…買うしか無いわな。

DVDとかまではいらんので2枚組の「デラックス・エディション」をチョイス。


このところのストーンズ近況を伝えるニュースは相も変わらずロクなもんでなく…

そんないろんな「ウワサ」の真意が気になる「新曲」なんぞも付いてきて正直複雑な心境。
ミック・テイラーも好きだけれど…

2010年度水耕装置その2

今回は発泡スチロールの箱を使った装置を紹介。



去年の「レッドサビナ」、「ブート・ジョロキア」に…

そして今年はミニトマトと「伏見甘長」に使用している。



発泡スチロールの箱は容量20L、ホームセンターで500円足らずで購入したもの。
アルミホイルなどで遮光処理をして穴をあけただけの簡単な細工に、
ビニール袋を仕込み養液を満たしてエアレーションをセット。

これだけで十分使用可能。
去年はジョロキアが巨大化しすぎて株を支えきれなくなったくらいで。

課題は支柱を取り付ける場合にどうするかということ。
今年も支柱が必要となるミニトマトに伏見甘長なので只今検討中。

ヒゲ到達。

今朝よーく確認したのは「4号」バナナ。



おっ!



ヒゲが天井に触れている。
なんか遠慮気味…



今までは天井に葉が当たると心配していたけれど…



今年は何だか嬉しい。
どんどん新葉を繰り出して、どんどん天井に遠慮なくブチ当ててもらいたいものだ。(笑)

元気に大きな葉が次々出てくるバナナ本来の力強さをもう一度見てみたい。

天井激突間近。(本日2発目)

今朝も太陽光に照らされるとベランダの温度は一気に上がる。
8時頃には35℃超え。
最近のベランダはこんな感じの日が多くなってきた。

この時期珍しくないことだけれど、寒い日との寒暖差の開き方が大きすぎ。
管理人も少し風邪気味。



「4号」新葉はまだ展開を始めていなかった。

でもそろそろかな?



葉先のヒゲは天井まで残り数cmまできている。

明日の朝には天井に触ってるかも。



寒暖差があろうがなかろうが…



天井に葉が当たるようになるとバナナの季節だなぁと実感がわいてきそうだ。(笑)

「グリーンウェーブ」早くも苗差し替え。(本日1発目)

わずか1日でしおれてた「グリーンウェーブ」をはやくも諦めて別の苗に差し替えた。



どうもこの「グリーンウェーブ」だけが水耕装置に移すとすぐにしおれ始める。
移植に向かない種類なのか?

今回は根っこ全体に養液が行き渡るよう、不織布(換気扇フィルター)で根を包んでみた。

しばらくしてから様子をみると少ししっかりとしはじめている。
なかなかデリケートなレタスですな。

2010年度「マスタードグリーン」パッシブ水耕栽培開始。(本日6発目)

コイツもパセリと同じく少しだけ栽培のつもり。



去年巨大化させたけれどたくさん喰えそうなものではなかったので。(苦)


2010年度「ニューカールサンマー」パッシブ水耕栽培開始。(本日5発目)

ここ数年うまくいかずに頓挫してたパセリを今年はきっちり発芽させて育苗していた。

コイツは大量に作る気はないので…



パッシブ装置のみ。

ちょいとだけ出来ればいい。
大株に育ててもそんなにたくさん使わん。

2010年度「バターレタス」パッシブ水耕栽培開始。(本日4発目)

さらに貧弱な苗をわざわざ選んだ「バターレタス」の同じくパッシブ水耕。



こちらも同じく他の装置でメインでやるので実験的なもの。

でも案外しっかりしてそうな苗だった。

2010年度「グリーンウェーブ」パッシブ水耕栽培開始。(本日3発目)

いくつか育苗していたものをボチボチ装置へ移動開始。

まずはリーフレタスの「グリーンウェーブ」を1株のみパッシブの装置へ。
装置というよりただの容器程度のものだけど…



こんな感じで。


ちなみに「グリーンウェーブ」は量産したいので他にもエアレーション付き装置を用意している。
今回のは実験半分のもの。

そのせいで苗もあんまり優良なものを選んでない。
最初から心細い姿ではある。

すぐダメになるかもしれない。

水耕と土耕の差ガ出始める?(本日2発目)

「伏見甘長」は葉が大きく少し背丈の高くなった養液水耕株と、
それに比較すると生長に少し遅れの出た感じのある土耕株。

でも緑色の薄い養液水耕株に比べて土耕株は緑色が良い。



どっちもどっちか…



あれ、アブラムシが映ってる。

どうも土耕の方はアブラムシがすぐ寄ってくる。
水耕装置は遮光に使用しているアルミホイルが虫除けにもなってるっぽい。

拡大して見ると得意ではない。(本日1発目)

ようやく極小サイズから小サイズ位になってきた「アイスプラント」。
やはり葉の表面が気になるのでマクロで撮りたくなる。

でも…



どうもこのボコボコした葉の表面、生理的にダメだ。

やはりヤツらもやってくる。(本日6発目)

土植えの「伏見甘長」は寒いながらにしっかりと葉を広げている。



しかし…

ここにもヤツらが既にいた。

葉の裏にアブラムシが。



さてさてどう対策するべきか…

また毎年頭を悩ませている問題と向き合う毎日が始まるわけで…

やってくるのはメシアとは限らない。(本日5発目)

今のところ目立って生長が認められない水耕キュウリ。



葉っぱの裏に目立ってたのは1匹のアオムシ。
いつの間に…

約5mm程度の幼齢幼虫で正体が特定しにくいが、
背中の黒い毛とシャクトリ型の足を持つことから「ウリキンウワバ」っぽい。
(見た目がよろしくないので写真割愛)

ベランダにやってくるのは「メシア」より害虫の方が圧倒的に多いことを思い出してしまった。

気温が安定しなくてもすっかり春ですな。

プロフィール

K_ichi

Author:K_ichi
「何とかバナナハートだけでも見たい」とマンションのベランダで島バナナを育て始めたことから、ついには養液の泥沼に陥る記録。
でもバナナは家庭菜園に入りますか?

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