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ばなはー

Date : 2008年11月



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レッドサビナ醤油漬け。(本日2発目)

ピリ辛で思ったより使い物になった「ハバネロ醤油」。
結構よく使っていたので残り少なくなってきた。

で、中に漬かっている「レッドサビナ」もそれなりに良さそうな感じだったので…



1コ喰ってみた。

ひとかけらなのに、さすがにかなり強烈。
でも、ガマンできない辛さではないな。
さほど後に残らないので「惨事」にはならず。
ホント酒のアテみたいだ。
それでも頭中の毛穴が開いて汗が吹き出ているのが分かる。(笑)

うーん。
…この「ハバネロ醤油」結構ハマるかも知れない。

さて、次に収穫できたらどうするかな?
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島バナナに転移。(本日1発目)

さて島バナナのハダニを駆除する日。
葉っぱの様子をまず確認していて気付いた異変。



見覚えのある虫食い跡。
でもバナナでは今まで見ることはなかったもの。

まさか…

でもバナナの葉っぱ上に数匹確認。
アザミウマか。
どうやらセイロンベンケイソウについていたヤツらしい。

島バナナにもうつったのか。
5年の栽培歴で初めてのアザミウマ。
また害虫か…うんざり。
でもまあ今日は元々ハダニを捕るつもりだったし。

ということで…



今回は使い古しの軍手を利用してみた。

両手のひらで葉を挟み、ふき取る要領でやってみる。
人の手っていうのは素晴らしいとあらためて思う。
「かゆいところに手が届く」というヤツですな。
手のひらでは届かないところは指先でふき取ることもできる。
「ふき取り」方式は以前にもぞうきんやらティッシュでやっているのだが、
軍手の方が隅々までふき取りやすいし楽だ。

ただしハダニを撒き散らす可能性もあるので、うちのように下に敷物をしてないと大変なので注意。

この方式ももちろんハダニの完全駆除が出来るわけがないので、
割り切ってサッとやってしまうことにしておいた方が良い。
またハダニが広がったらまた軍手でふき取ればいいわけだし。

さて、あまり時間も手間もかけずに終了。
のんびりとした休日を。

ハダニの影響。(本日2発目)

「4号」バナナは葉の傷みが目立ち始めた。



ハダニの駆除が難しい室内。
少しでも状況を買える努力だけでもしなければならん。

明日、ちょいと手をかけてみるつもりだが…

さて、どうなることやら。

じわじわと伸びる。(本日1発目)

ほとんどほったらかしに近い島ラッキョウ。



とりあえず秋に「埋めた」島ラッキョウもここまで伸びている。
もう普通に栽培してるのと変わらん。

この後どうするか?

もう1年余計に育てた方がやはりいいだろうなと思うのだが…

やっぱり…

…喰っちまおうか。

暗い朝。

どうも「おてんとさま」のサイクルで目覚める体質になったのだろうか?

夏場は5時ごろ起きていたのが今は6時に起きるのもつらい。
おかげで寝過ごしまくり。



6時半ごろでも薄暗いし…

やはり…

冬はイヤだ。



さてさて、来年にはいよいよのマンションの大改修。
ベランダも改修されるのでそれなりの準備をしなくてはならない。

実はもう「3号」「4号」バナナを室内に移動した頃から片付けを始めている。

コツコツと今からやっとかないと間に合わん。

でも再びベランダに戻るまで、そんな片付けのこととかはあまり書かないでおこうと思う。

いろいろたくらんでるのでまた追々とそのうちに…

新たな液肥と室内撤収に粘着ローラー。(本日2発目)

朝真っ先にベランダの島バナナ株2鉢を室内に移動した。
もういいだろうと。



さすがに狭くなった。



こうしてみるとよく分かる葉の傷み。
予想以上によく寒さに耐えたと思う。

最低気温が4~8℃程度の日がずーっと続いていたが、
どれくらいまで持つのかずいぶん見当をつけやすくなった。



さて、ちょいと前に買っていた液肥を今日から使ってみようと思う。



テレビで紹介されたらしいが、それを見たわけでもなく。
本当は来シーズンの夏に使おうと考えて買った。

日当たりが決して良くない我が家のベランダには、
まさにもってこいの液肥だと考えたからで。

すでに使い始めている「鉄力あぐり」と似たような効果なのだろうが…。
鉄力では都合が悪いことがあったのでこちらも使うことになると思う。

で、最近のニュースで知ってる人もいると思うが…



このマーク…

主成分の「5-ALA」だったか「ALA-5」か忘れたが、コイツの量産技術を確立したのは「コスモ石油」だったりする。
つまりこの液肥もやはり石油製品。

「葉緑素を増やして植物の生長を促進する」というのが植物に対しての効能だけど、
「細胞の成長促進」というもっと幅広い効果があるとか。

で、今度はこの同じ成分を用いた「育毛剤」を発売するそうな。

石油から育毛剤か…
なんだか不思議に感心したりする。

島バナナを含む室内の植物に潅水代わりに100倍希釈を潅注。



さて、「4号」のハダニ。
思いつきの新たな駆除手段は?



粘着ローラー。(笑)
案外捕れる。

予想以上だったのでウケた。(笑)
葉っぱにはホコリもたまりやすいのでキレイになるし。

でも…



葉っぱちぎれてくっついてるがな。
5年も育ててるうちにだいぶ扱いが雑になってる。(笑)

やはり「ええかげんな」やり方だったのでいろいろ難あり。



葉っぱの表面は波打っているのでローラーの向きを工夫しても…



届かないところもあるし…
何より葉っぱが傷む。

ローラーを葉の上を転がすときにウラから手で葉を支えてやらないといけないが、
そうするとその支えてた手のひらにもハダニがベットリ。


…お?

手のひらか?


それで良かったわけで。

次の休みの日にまた新しい方法でやってみることにしよう。

第9回アブラムシ駆除大作戦。(本日1発目)

下り坂の天気。
雨のまだ落ちてこない朝の大作戦。



脇芽や葉の裏に大量のアブラムシ。

洗い流すくらいの勢いで粘着くん散布。


全般にアブラムシによると思われる痛みで葉が枯れ始めている。
実はほとんどが黄色っぽくなってきているが…

赤くなるのか?枯れるのか?

何か不安になってきた。

シヨウです。

朝の気温、恐らく最低気温は7℃程度。
ベランダのバナナはちょいと変化を始めている。



一見元気そうだけど葉の縁から明らかに色が…

もうそろそろ止めた方が良さそう。


さてさて、室内の島バナナ。
ネタが無いのでここで今まであまり紹介していなかったものを。
というか、紹介できなかっただけなのだが。

無理やりの加工画像でどうぞ。



上に見えるのが「止葉」(止め葉)。

バナナの種類にもよるのだがバナナのいわば「葉っぱ切れ」の合図、
というか「バナナハート(花芽)が出るよ!」の合図になる最後の葉がこれであり…。
葉柄の先に申し訳なさそうに一応小さな葉身がついている。

この葉が出る直前には短い小さな葉が出るのでこの止葉の出現、
さらにはバナナハートの出現も予知できるわけであったりする。

去年に初めて目の前にこの止葉が出現した時の感激は忘れられない。
今年の「3号」の止葉を今見てもその気持ちが思い出されてしまう。

ニヤニヤするのは果房を見上げる時だけでは無いのだ。

ハダニ。

しっかり展開した「3号」の第1吸芽(剣吸芽)の最新の葉。



すんごい左右非対称。
大丈夫なのか?これ。


室内の島バナナは…



変化なし。
ネタに困る。(苦笑)

でもネタを見つけた!

「4号」バナナにハダニ。
うれしくない発見過ぎて気分が滅入る。

室内で乾燥するとどうしても発生の可能性が高くなる。
近いうちに手を打たねば。

室内だと粘着くんをまくわけにもいかず。
ちょいと違う方法でやるのだが、今回はどうしようか…
いろいろな手段を実験がてらいろいろ試してみたいのだ。

今までは…

その1:ぞうきんやテッシュでハダニをふき取る。(さほど効果なし)

その2:少量の水の入ったビニール袋を葉にかぶせて湿気攻め。(かなり効果あり)

その3:電子蚊取りを焚く。(ほぼ効果なし)

などといろいろやってきたのだけれど…


そのうち部屋ごとバルサンを焚いてみたいが、
火災報知器つきのマンションではいろいろと大変で大掛かりになる。
まあ部屋のバナナのハダニ退治が目的でバルサン焚くヤツはなかなかいないだろうな。

まあ、バルサン以外の方法を何か考えよう。

内と外。

雨の1日。

外のバナナの葉。



少し葉の周囲から色が変わってきたか?
長く低温下にさらしていたのでここまで耐えたことも予想外だったのだが。

…でももう少し様子見ようっと。



少し不安になってきたのは「3号」。

実の肥大が進んでいるのかどうなのか?
毎日見ててもわかりにくいし、部屋に入れた頃からは薄暗いのでさらにわかりにくい。
予定よりさらに遅れることも想定した方がいいかもしれない。

やはりカイガラムシ。(本日2発目)

昨日写真に見つけた、らしき「影」。

今朝見たらやはりそうだった。



カタカイガラムシ。
コロニーが出来つつあるくらいの状態。

このカタカイガラムシ、イメージ的にじっとしていてほとんど移動しそうに見えない。
なのだが、かなり広範囲に移動して繁殖する。

以前セイロンベンケイソウに大発生して大変なことになったのだが、
そのとき以来時々現れる。
どうしても我が家のベランダから姿を消さない困った害虫であり…

このカイガラムシのコロニーはほとんど天井付近の高さにある。
こういうときには偽茎あたりも見ておく。
バナナ全体に広がる兆候なのだ。
どうやって移動しているのか不思議だけれど、
本当に気付いたときには結構離れたところでコロニーになってたりする。

つまようじを使って見えるものはすべて取り除く。
偽茎や他の葉柄にもチラホラとへばりついているカイガラムシを見つける。
見つけたらとにかく取り除いておく。
完全駆除は難しいので取れるときに取っておくべきなのだ。

今回見つけたものは全て取り除いたが、ちょいとしたらまたどこかに現れるだろうな。

…「ハダニ」「カイガラムシ」「アザミウマ」「アブラムシ」「オンシツコナジラミ」
ちっちゃくて大発生する害虫が多い。
どうもこういうヤツラこそがずっと生き残っていくムシなんだろうなとつくづく思う。

どうにかならんかねぇ。

まだまだ花。(本日1発目)

先日の赤くなった実を一掃する収穫で、次の収穫を待つレッドサビナ。
ぼちぼち赤くなり始める実も。



まだまだ咲く花。
まだまだ増えるアブラムシ。

本当に11月か?

そのうちまた大作戦やらんといかんのか?

気になるもの。

ふと今朝撮ってみた写真。



気になるものが写っている。

明日確認してみよう。

第2回アザミウマ駆除大作戦。(本日3発目)

昨日書くのを忘れてた。
「トウキチ3号」(セイロンベンケイソウ)にアザミウマの生き残りを確認。
で、速攻で大作戦。

その成果があったか…



1匹まだ生きてるのを発見。

でももう大丈夫かな?

今日のベランダ島バナナ。(本日2発目)

昨日の最低気温は推定で4~5℃程度だった模様。
大阪市内では2℃を切ったらしいが当地はそんな感じ。



なかなかいけますな…
まだ寒さに動じないベランダの島バナナ2株。



さすがに生長停止状態が続くも葉の黄変もほとんどなく、ちょっと意外。
当地で寒さに強くなったのか?

なかなか興味深いこれらのバナナの限界。
もう少し外で頑張ってもらうか?

まだ収穫できるか?(本日1発目)

すっかり冬型の季節になったこのごろ。
まだまだ実がぶら下がるレッドサビナの現状は?



アブラムシのコロニーがまたチラホラ。
なかなかしつこい。

アオムシも1匹発見。

まだ20個近くの実がついていて、さらにまだ花も咲いているし脇芽も増え続けている。
何か季節感全然なし。

こんなテキトーなものなのか?
レッドサビナって。

冷凍島バナナ。(本日2発目)

今朝の最低気温はよく分からず。
4℃くらい?
ニュースでかなり冷え込んだようなことをいっていたけど(1℃?)そんなに寒かった感じも無く。

本当か?

本当だったらベランダのバナナ、ヤバイがな。
冷凍バナナ一歩手前。



でも見たところ平気。

無事なのでまあいいか。



室内は静穏そのもの。



室内の温度22℃程度。
多分快適なはず。



「3号」の第2吸芽も微妙に伸びてるし。



先日喰い終わった島バナナ。
実は2本だけ…



冷凍島バナナにしていた。

ちょいと追熟がいきすぎて少し痛んでいるので見た目はよくないが甘さ絶頂の状態で冷凍。

今夜1本喰ってみた。
実は冷凍して喰うのは初めて。

「おおっ!?」

冷凍しても島バナナだ。(笑)
香りはさすがに無いが口に入れたときに広がる風味はしっかり残っている。
ちょいと驚き。

…と、ニヤニヤ。


でもベランダの株は冷凍にならないように気をつけねば。

レッドサビナでコーレーグース開始。(本日1発目)

さて、まだ微妙に真っ赤ではないものの、
ぼちぼち寒さも気になってきたのでレッドサビナの収穫に踏み切った。

手袋買うの結局忘れた。
でもわざわざ買う必要ないか。



ビニール袋で代用すればよかったわけで。
何ら問題なし。

収穫後は水洗いをして乾かす。



大小サイズのばらつきはあるけど、17個を収穫。


さて、ハバネロでコーレーグースの作り方は…
コーレーグースの一般的な作り方を踏襲。

材料は…

ハバネロの実
泡盛もしくは焼酎(アルコール度数30度以上)
今回は



これで。


作り方…

水洗いして乾かせたハバネロを容器にヘタ付きのまま入れて泡盛を注ぐだけ。
泡盛のビンに直接ハバネロの実が入れられたらいいのだが残念ながらムリ。
なので容器を別に用意。



仕込み終了。

しかし、やってもうた。



コーレーグースに入れすぎた。
残った分飲もうと思ってたのにほとんど残ってないがな。


さて、通常は約2ヶ月~で出来るがハバネロでもそれくらいなのかは分からず。
様子を見ながら、ということに。

冷え込む。

全国的に寒くなったはずの今朝。
当地南大阪の我が家のベランダの推測最低気温は約6~7℃。

ヤバイか?



さすがにちょいと心配だが大きな変化が無いのでそのまま放置。

ある程度適応能力を見極めたく思うので、もう少しガマンして見守る。

葉を開く。

本当にゆっくりと…

止まりそうだが止まらないペースで成長し続ける先代「2号」の子孫たち。



ベランダの水吸芽はようやくほぼ葉を展開。

うちではこの時期にベランダでいること自体記録的なことで。
なのにまだ生長を見せているのだからかなり気温が高い状態で推移しているのだろう。

どこまで外で大丈夫なのか、興味深く見守る毎日。
でもそろそろヤバそうな天気予報。

室内でもニヤニヤ。(本日2発目)

鉢の置き方にもよるが、果房に近づきにくい室内。
なかなかニヤニヤ出来ない。

今朝は無理やり普段はのぞけない方向から見上げてみた。



1/8秒手持ち撮影なので写真はこれで勘弁。

室内温度は今のところ23℃くらいか?
生育には問題の無い温度だが、なんせ太陽光はほとんど届かない。

液肥の潅注を再開すべきかどうか、ちょいと揺れ動いている。

多分「ニヤニヤ」してるんだろうが、複雑な「ニヤニヤ」だ。

第1回アザミウマ駆除作戦(本日1発目)

今朝、室内の「トウキチ3号」をじっくり見て気付く。



アザミウマだ。

黒くてやや大きめのアザミウマはセイロンベンケイソウによくついている。
ゴーヤーやネギには黄色っぽいのがついているが明らかに違う種類。

先端の生長点付近にはアブラムシも…



ボロボロになっている葉。
多肉種のセイロンベンケイソウの葉がこんなになるのだから結構ひどい。


…ここはやってみるか。


ということで…



外に出して「粘着くん」濃い味を散布。

アブラムシのときと違ってアザミウマの場合は、少し遠目から噴霧器で噴射することがコツ。
飛んで逃げようとするアザミウマもいる。
なるべく広範囲に霧の空間を作ることで飛んだアザミウマも逃さないようにするのだ。

これですっきりしたのでしばらく様子見。

非対称な葉(本日2発目)

室内の「3号」の第1吸芽(剣吸芽)の新たに開いた葉を見て気付いた。
…新しい葉だけではないな。
一つ前の葉もだった。



何だか「非対称」な葉だ。

親の「3号」には無かったと思う特徴。
何となく気になるねぇ。

第8回アブラムシ駆除大作戦(本日1発目)

まだまだアブラムシが増える増える。
これも寒くない証拠か。

朝は雨だったのでちょうどいい。
「粘着くん」濃い味を思う存分撒きまくり。



収穫直前になっていても気にすることなく散布できるのも「粘着くん」の利点。
まあ8回も繰り返すほどなので、全滅させるほどの威力が無いのが…

まあいいか。


赤く見える実はほとんどがまだ微妙に薄い。
「レッドサビナ」という品種自体、ハバネロの中で選抜改良されたものなのだが、
実の色が完全な赤になるまでがオレンジ色なので「完熟程度」の違いなのかな?とも感じる。
特に強く完熟するものが「レッドサビナ」になったのかな?と…

勝手な想像。

微妙に暖かい?

寒さを感じない。
この時期としては当地はやや暖かいようで。

体調が万全でないせいか、何となくこのあたりに対しては鈍くなっている。

でもそれに気付いたのは…



ベランダのバナナがゆっくりではあるが、まだ葉を広げようとしているのを見たからで。

最低気温が10℃を上回る日が続いている。
ギリギリのところ(13℃あたりが生長停止のボーダーライン?)で生長しているのだと思う。

で、もう少し暖かな室内のあの剣吸芽も…



伸びてきた。

先に果房を肥えさせてくれよ!

どうもイラだってしまう。



そんなときには頂き物の島バナナを喰って落ち着いてみる。

ぼちぼち、甘さが出てきて「甘味と酸味の絶妙なバランス」が楽しめるように。

いやぁ…

…ニヤニヤだ。

一気に赤くなる。

最近の朝一番の注目。



毎日赤さが増しているので楽しい。



赤くなり始めて4日程度で完全に赤くなるくらいのペース。
思っていたよりはスピードは遅かった。



アブラムシのせいで枝先の先端部分を結構落としているのにまた新芽が出てくる。
アブラムシがまた出てくる。
もう11月も中旬なのに…うんざりだ。



今晩、晩飯でハバネロ醤油を少し使う。
すでに結構なにおいと「カアーッ!」とくる辛さ。
でも後に残らないのでいい感じだ。
使えるね、これは。

果房比較。(本日2発目)

とにかく比較してみたくなったので写真を撮ってみた。
失敗した。ボケた…。
時間が無くて焦ってしまった。



まず今朝のバナナ。

…で、



「先月の」バナナ。

さらに…



「ハート切断時」のバナナ。

良かった!

まだ肥大し続けているようだ。

この調子だと、年内はムリかな?
年明けとなると室温は相当バナナの実の肥大にはキツイ温度になりそうでヤバイのだが。



本日、島バナナ2本目を喰う。
まだ甘さがこないねぇ。

ハバネロ収穫準備中。(本日1発目)

なんか一気に色付き始めたので「ハバネロコーレーグース」の用意を慌てて始めた。



焼酎付けに使う容器に焼酎(30度)。

でも焼酎が思うのが見つからず、結局「玉の露」(30度泡盛)買ってきた。


ハバネロをつかむのに必要なビニール手袋買ってくるの忘れた。(ガーン)

今朝の家バナナ。(本日2発目)

朝、久しぶりに早い時間から日差しが部屋に差し込んだので慌てて撮影。



「3号」の第1吸芽(剣吸芽)は500mlのペットボトルの2倍くらいの高さになっている。
来年の春ごろどうなっているのかちょいと不安。
天井に届きそうになってる可能性も大ありで。





家のバナナも今のところはまずまずの程度。
やはり肥大のスピードがかなり落ちているように見える。

…というか、最近は肥えているのかよく分からない感じ。
また写真を撮って以前との比較をしておいた方がいいかもしれない。



昨日届いた「島バナナ」は今朝遅刻しそうになったので喰えず。
帰宅後の晩飯後のデザートにまず1本。
まだ少し早くて甘さがのっていないが、あの独特の香りと酸味満載。
ああ、島バナナの風味だ。

やっぱり「ニヤニヤ」してしまう。(笑)

色付き始め。(本日1発目)

ハバネロによる「恐怖の左手」は2日で消えた。

一安心。
二度と素手で触るまい。

さて、ぼちぼち沢山の実が色を変えるようだ。



来ましたね。やっと。

後は本来の目的、「コーレーグース」のハバネロ版を作るのみ。
ハバネロラー油も考えたが、以前「石垣島ラー油」も使い切れなかったので止めた。

収穫の本格化はもう近い。

プロフィール

K_ichi

Author:K_ichi
「何とかバナナハートだけでも見たい」とマンションのベランダで島バナナを育て始めたことから、ついには養液の泥沼に陥る記録。
でもバナナは家庭菜園に入りますか?

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